福岡の病院でレーシックをして視力回復!裸眼を取り戻せTop > レーシック欠点 > レーシック欠点
福岡で視力矯正手術イントラレーシックをしました。手術前から手術後まであったことや感想をまとめています。
1.まずはいろいろ調査
2.初診検査(半日)
3.電話で手術の予約
4.手術
4.1手術後に処方される薬
5.手術後1週間後検診
6.手術後1ヶ月後後検診(まだ)
7.手術後3ヶ月後後検診(まだ)
レーシック欠点
欠点
低いとはいえ、他の手術同様、失敗、術後合併症等のリスクがゼロではない。
希望する全員が受けられる手術ではない。(角膜厚が足りない、合併症がある等で適応できない人がいる。)
まだ歴史が浅いため、長期に渡る安全性が確立されていない。
コントラスト感度が低下することがある。
ドライアイになることがある。
眼圧が手術前よりも低下するため、眼圧検査時はレーシックを受けたことを申告する必要がある。
裸眼視力(眼鏡やコンタクトレンズを使用しないときの視力)はほぼ間違いなく向上するが、矯正視力(眼鏡やコンタクトレンズを使用したときの視力)はかえって低下することがある。
角膜中心部の曲率しか変わらないので、夜間瞳孔が開くと角膜周辺部の術前と変わらぬ曲率をもつ部分を通った光線が網膜に到達するようになり、二重像を生じることがある。
近視の進行する10代などの若いうちは手術が受けられない。
レーシック自体の欠点とはいえないが、老眼になることは避けられないので、一生に渡って眼鏡が不要になるわけではない。また正視の人と同様、近視の人よりも老眼の自覚症状が強くなる。
白内障手術の際、眼内レンズの度数ずれをおこすことがある
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